すこし大きなスズメが遊びにきたら話題に

香川県高松市の仏生山温泉や、ローカル鉄道「ことでん」仏生山工場に、ちょっとだけ大きめのスズメが遊びにきたという投稿がネットで話題になっています。株式会社 鳥さんの6mのスズメ・バルーン「メガチュン」が仏生山にやってきました。

A slightly big bird came to Busshozan town, Takamtsu city, Kagawa pref., Japan.

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【瀬戸内海・因島出身】ポルノグラフィティが歌う「みんなのカープ」 PornoGraffitti

広島県尾道市、瀬戸内海の因島(いんのしま)出身のアーティスト「ポルノグラフティ」による
広島カープを応援する「みんなのカープ」という曲です。
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【結成30周年】スピッツが瀬戸内海を望む香川の屋外音楽広場でライブ!

今年の夏に結成30周年を迎えるバンド、スピッツが記念全国ツアーをします。
8月11日(金・祝) ・12日(土)に開催予定の香川ライブは、今回のツアーで唯一の野外ライブとなります。
香川県さぬき市の屋外音楽広場テアトロンは、
目の前に瀬戸内海と小豆島を望み多島美を堪能できるライブ会場です。
天気に恵まれたらきっと最高のライブになるでしょう!

スピッツ、2016年の『醒めない』ツアーを映像作品としてリリース | SPICE – エンタメ特化型情報メディア スパイス
日程:2017年8月11日(金・祝) ・12日(土)
場所:香川県さぬき市野外音楽広場テアトロン [Google Maps]
問い合わせ:デューク高松 087-822-2520
*野外会場のため雨天時決行・荒天時中止となります。


さぬき市野外音楽広場テアトロン | 香川県 さぬき市

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B’zが28年ぶりに岡山に凱旋ライブ!

人気ロックバンド「B’z」が2017年7月に、ボーカルの稲葉浩志さんの地元・岡山県津山市でライブをします。28年ぶりの凱旋ということで地元が盛り上がっています。

B’z凱旋ライブ、稲葉さん地元で 原点は高校の文化祭:朝日新聞
化粧品が並ぶ店内の一角にB’zのポスターが貼られている。JR姫新(きしん)線東津山駅から徒歩約10分。イナバ化粧品店は、稲葉さんが高校時代まで過ごした実家で、ファンにとって「聖地」だ。

 「津山は良いところだと言ってもらえるような思い出をファンの人たちに作ってあげてほしい」。母の邦子さん(80)は凱旋ライブに期待する。

 「母親が話しても格好悪いから」と言いつつ、小さい頃のアルバムを見せてくれた。1枚の写真に指が止まる。「高校の文化祭で初めてライブに出たの。これがデビューのきっかけだったみたい」。撮影は1982年9月。県立津山高校の文化祭で、3年生の稲葉さんがマイクを握っている。

 隣でギターを弾くのは同級生の頼経英博(よりつねひでひろ)さん(52)だ。稲葉さんをバンドに誘った人物で、いまは美作(みまさか)市立英田(あいだ)中学校の教頭を務める。「ついに、という気持ち。大きなホールもないし、まさか来るなんて思わなかった。うれしいです」

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高松市役所職員向けの情報発信研修 Takamatsu information transmission

今日は、高松市役所職員向けの研修で情報発信についてお話しさせて頂きました。1時間の枠の中に、講義とワークショップを入れ込むのはなかなかハードでしたが、なんとかおさめることができました。参加してくださった皆さま、ありがとうございました😊引き続き、広報アドバイザーや創造都市高松U40などで、よろしくお願い致します。

#uptakamatsu

瀬戸内の鮮魚100%でつくる『Kuma no Kitchen(熊野キッチン)』

創業60年の老舗かまぼこ屋の熊野かまぼこで新ブランド『Kuma no Kitchen(熊野キッチン)』の打ち合わせ。瀬戸内の鮮魚100%でつくるリエット、コンフィ、サルシッチャが、いよいよ販売。東京や高松のお店でも買えるようになるので、またお知らせします。

http://kumano.kitchen

朝日新聞(2017年6月14日)

佐那河内村(さなごうちそん)の地域交流拠点『新家(しんや)』と、雑誌『せとうちスタイル』が並んで掲載!

1000年つづくむら さなごうち | 徳島県最後の村、佐那河内村
http://sanagochi.jp

せとうちスタイル
https://setouchistyle.jp

徳島県最後の村に地域交流拠点『新家(しんや)』がオープン!

徳島県最後の村、佐那河内村(さなごうちそん)で親しまれてきた長尾商店が地域交流拠点「新家(しんや)」として生まれ変わります。

By establishing community regional exchange support centers, we will promote community regional exchange support centers programs in which local networks will be facilitated, immigration consultation services, satellite space, co-working space and cafe will be provided.

徳島県最後の村、佐那河内村(さなごうちそん)に地域交流拠点『新家(しんや)』がオープンしました!!昨年たちあげた『一般財団法人さなごうち』運営主体となり、森や川での体験や農業や食に関わるイベントなど、多くの人にムラの魅力を伝え、村民の皆さんにも喜んでもらえる場作りができたらと思っております。皆さんふらっと寄ってください!私は、いまのところ月曜・火曜日に村内にいることが多いです。

県内で新たに6社SO開設 外資系が初進出 徳島新聞

佐那河内村では、移住や地方での働き方を紹介する雑誌「TURNS(ターンズ)」などを手がける第一プログレス(東京)が19日、商店を改修した村の地域交流拠点に事務所を設ける。社員は常駐せず、本社から随時出向き、地域や移住に関心がある人向けにツアーなどのイベント企画や人材育成を進めていく。

 同社の担当者は「地域の魅力を発信する拠点にしていきたい」と話す。

<一般財団法人さなごうちについて>

『一般財団法人さなごうち』は、2016(平成28)年11月1日に『地域の生活や暮らしを守り、地域に伝わる生業・暮らし・文化・景観・コミュニティを将来の世代に継ぐこと(定款より抜粋)』を目的に、佐那河内村により設置されました。

佐那河内村に伝わる様々なものを将来の世代に継ぐためには、将来の世代の確保が必要です。村への移住を促進し、交流を深めることによって、生活や暮らしを共にする人々の定住と関係人口の増加を図ります。村内に眠る遊休不動産等の地域資源を活用し、飲食店や商店・宿泊施設等を営むことにより、地域の交流拠点を創出します。

村の主たる産業は農業です 。地域の産品(ふるさと産品)の開発も手掛けることが、農業の支援にもつながります。村の景観が素晴らしいのは、農家の方々が農地を適切に管理してくれているからです。農業の支援及び遊休不動産の活用は、景観の保全につながります。これらの活動が村に広く浸透することも重要です。

定款より抜粋
・ 移住・定住・交流の促進に関する事業
・ 遊休不動産の活用に関する事業
・ 商業施設の経営に関する事業
・ ふるさと産品の開発に関する事業
・ 農林水産業支援に関する事業
・ 景観の維持・保全・創造に関する事業
・ 広聴・広報及び調査研究に関する事業

高松市創造都市推進懇談会 U40

今夜は、高松市創造都市推進懇談会U40でした。高松市創造都市推進ビジョンを改めて見直し、観光・工芸・スポーツ・農業など各分野の専門家から多くの意見が飛び交う中で、徳倉会長のファシリテーションによってキーワードを決め、方向性を整えていきました。
『高松らしさ』といった都市のイメージや地域ブランディングを考える時、それからなにかのデザインを考える時、ちょっとした『違和感』を大切にしています。

讃岐漆芸、盆栽、庵治石などに代表される高松の『工芸』をビジョンのキーワードとしていれるか、『ものづくり』とするかの議論がありました。たしかに、『ものづくり』としたほうがより多くの産業を含むことができおさまりがいいように感じます。行政の立場からすると、より多くの人を含むことの出来る最小公倍数で答えをだすのが当たり前で、公平性をあるていど担保していることが求められます。しかし、そこででてくる言葉は、全国どこでも当てはまるような無難なキーワードになってしまいがちです。というわけで、ちょっとした『違和感』は大切になってくるというわけです。

香川県の郷土菓子のパッケージなどを多く残した和田邦坊さんも同じような気がするのですが、はじめにちょっと違和感があるくらいのほうが、後々になってそのクセが味わいになり、自分たちらしさに繋がってくることがいろんな場面であります。いまやパリのシンボルと言えるエッフェル塔もできた当初はほとんどの市民にとって違和感しかありませんでした。
10年後、20年後、この創造都市高松のビジョンのワードが、高松らしくていいね!ってより多くの人に思ってもらえるよう引き続き、U40メンバーでがんばっていきます。

参考:高松市創造都市推進ビジョン

【5月26日まで】たかまつ移住応援隊を募集

香川県高松市は、移住者を増やすため市の魅力を発信したり、
移住者を支援したりする『たかまつ移住応援隊』を発足しました。

高松市の魅力や移住に関する情報を発信していただく
ボランティアの『移住サポーター』を5月26日まで募集しております。
お問い合わせは、高松市政策課(087-839-2135)まで。

高松市創造都市推進懇談会U40でも一緒の
徳倉康之さん、桑村美奈子さんと共に、移住政策に関わっていきます。

 ・たかまつ移住応援隊のマネジメント
 ・高松本市の実施する移住促進に関する取組への参加
 ・高松市の移住施策に関する助言
 ・高松市の魅力等に関する情報発信


たかまつ移住応援隊が、あなたの移住を応援します! –
高松市役所

たかまつ移住応援隊について

 高松市への移住及び定住を促進するために、市民や企業等の方にご参加いただき、
「たかまつ移住応援隊」を設置して、移住を検討されている方や、実際に高松市に
移住されてきた方をサポートします。

(主な活動)
 ・高松市の魅力や移住に関する情報発信
 ・実際に高松市に移住されて来た方との交流
 ・移住者の方にとって関心の高い分野での相談対応や支援 など

移住リーダー
 本市への移住経験者であり、各方面で活躍されている3名の方が、
「移住リーダー」として、あなたの移住を強力にサポートします。

「移住サポーター」を募集しています!
 現在、高松市では、本市や「移住リーダー」の方と協力しながら、
本市への移住を検討している方への情報発信やサポートを行って
いただく「移住サポーター」(ボランティア)を募集しています。

※ 申込期限 : 平成29年5月26日(金)

移住サポーターの募集全般については、こちらから

たかまつ移住応援隊:移住者増へ 高松市がリーダー委嘱 26日までサポーター募集 /香川 – 毎日新聞

高松市は、移住者を増やすため市の魅力を発信したり、移住者を支援したりする「たかまつ移住応援隊」を今月発足させた。市にUIターンした3人を「移住リーダー」として委嘱した。

 3人は、高松市出身で働き方などのコンサルティング会社を営む徳倉康之さん(37)▽東京都出身でイベントの企画運営などを手掛ける桑村美奈子さん(36)▽神奈川県出身のデザイナー、坂口祐さん(37)。任期は2019年3月まで。高松への移住促進に、自分たちの経験を生かしてほしいと市側に提案したことがきっかけという。

 1日に委嘱式が市役所であり、桑村さんは「移住者を募るには、暮らし方と仕事の提案が大切。高松は東京や香港、台湾などへのアクセスが良く、さまざまな地域と結びついて仕事ができる魅力もある」と話した。大西秀人市長は「昨年度は人口が減少したが、2019年度には1000人の増加という目標を立てている。移住リーダーには自身の体験を踏まえ、希望者の相談に乗ったり、情報発信をしたりしてほしい」と激励した。

 市は、ボランティアの「移住サポーター」も26日まで募集している。インターネットなどで市の魅力や移住に関する情報を発信してもらう。問い合わせは、市政策課(087・839・2135)。【小川和久】

5/2 四国新聞朝刊

5/1 RNC西日本放送「every.」