雑誌TURNS Vol.27に佐那河内村について掲載していただきました

移住や田舎暮らしについて紹介している雑誌TURNS(ターンズ)2018年1月号Vol.27にて、徳島県佐那河内村(さなごうちそん)における活動について紹介いただきました。 続きを読む 雑誌TURNS Vol.27に佐那河内村について掲載していただきました

雑誌ソトコトに佐那河内村の季刊誌『さなのごちそう便り』が掲載されました

雑誌ソトコト『2018年1月号[特集]全日本リトルプレス図鑑』にて、徳島県最後の村、佐那河内村(さなごうちそん)の季刊誌『さなのごちそう便り』を紹介していただきました。村内全戸配布している村人による村人のための季節のお便りです。 続きを読む 雑誌ソトコトに佐那河内村の季刊誌『さなのごちそう便り』が掲載されました

せとうちスタイル Vol.3 大三島・みんなのワイナリー

瀬戸内海の島の暮らしを紹介している雑誌「せとうちスタイル」の3号が発売されました。私は今回も連載「せとうち食のランドスケープ」で執筆、写真撮影をし、しまなみ海道、大三島(おおみしま)のワイン農園を紹介しております。 続きを読む せとうちスタイル Vol.3 大三島・みんなのワイナリー

雑誌IKUNAS vol.6の最新刊テーマは「四国で暮らす」

雑誌IKUNAS vol.6のテーマ「四国で暮らす」にて、執筆・写真撮影をさせていただき、徳島県佐那河内村(さなごうちそん)のことを紹介させていただきました。 続きを読む 雑誌IKUNAS vol.6の最新刊テーマは「四国で暮らす」

ソトコト5月号特集『地域の編集術』に物語を届けるしごとが掲載!

雑誌『ソトコト』地域の編集術特集にて取材していただき、徳島県最後の村、佐那河内村(さなごうちそん)の広報誌『さなのごちそう便り』や『四国食べる通信』、『物語を届けるしごと』を”編集”という視点でお話しさせていただきました。

写真は、小豆島カメラの牧浦さんに撮影していただきました。背景の水玉模様の直島行きフェリーがポイント。普段、自分のことを撮ることがほとんどないので嬉しい限り。ありがとうございました!

2017年5月号[特集]地域の編集術 | ソトコト

地域を編集するノウハウ、教えます!

過疎や高齢化、空き家問題など、日本の地方が抱える課題を楽しく解決するために必要なのは「編集する力」。
地域のいいものを見つけ、人と人とをつなぎ、新しい価値を発信する。贈りものの文化が残る地域でセミオーダーのギフトボックスを作ったり、地域のお祭りを若い感覚で見つめ直して、紙媒体やウェブページで紹介したりするのも、「地域の編集」。新しい編集の仕事は、離れていた人を呼び込み、人が地に足をつけて、大きな物語を取り戻すヒントにも。各地で活躍する地域づくりの「名編集者」を紹介し、編集する力のつけ方をお伝えする大特集です!

雑誌Wedge(ウェッジ)に高知県室戸の蜂谷くんが登場

ちょっと前の誌面ですが。雑誌Wedge(ウェッジ)に高知県室戸市で海藻の陸上養殖などを手がける蜂谷くんの活動が紹介されています。
先日、神山のトークイベントの時にお礼にと献本いただいたのですが。聞くと、昔の私の講演会で、「四国にはこんな面白いことしている若者がいますよ!」っえ蜂谷くんの活動を熱弁していたのを、聞いてくださった方が編集部に推薦してくださったそう。こまめに四国の魅力を発信していると、どこでなにが繋がるかわかりませんね。
四国経済産業局の四国びとで取材させて頂き、四国食べる通信でお世話になってから数年経ち、新たな事業が広がりつつある蜂谷くんの活動。ぜひ、書店でバックナンバーを手にとってみてください。

インタビュー記事 四国びと 四国経済産業局

西村 京太郎著『琴電殺人事件』

琴平に行けば人が死ぬ――予告通り、事件は「琴電」で起きた。歌舞伎界を揺るがす連続殺人の真相は? 香川県琴平町に現存する日本最古の芝居小屋、金丸座。年に一度の「こんぴら歌舞伎」に出演する人気役者に執拗な脅迫が。歌舞伎界の確執か、女性関係か。遂に琴電琴平線の車中で起きた毒殺事件。東京の会社社長殺しとの関連は? 因習と嫉妬が渦巻く歌舞伎界の謎に、十津川警部が挑む。長編トラベルミステリー最新作。

琴電殺人事件
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西村 京太郎
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『地域人(地域構想研究所)』で『さなのごちそう便り』を紹介して頂きました

情報誌『地域人(地域構想研究所)』にて、徳島県最後の村、佐那河内村(さなごうちそん)の暮らしや生業を紹介している冊子『さなのごちそう便り』を紹介して頂きました。
9月から毎月発行して、大川原高原牛、すだち、献上米、熟成みかんと発刊し、今月はさくらももいちごを取材中です。村民むけに全戸配布し、外向けにはふるさと納税の返礼品と一緒に送っています。

島にいきる食の風景

2011年のVol.06で女木島のお祭りの撮影をさせていただいてからフォトグラファーとして参加させていただいている瀬戸内海の島の雑誌「せとうち暮らし」。5年目にしてはじめてレギュラーコーナーを頂くこととなりました。今号から、「せとうち 食のランドスケープ」と題して、瀬戸内海の島々の農業や漁業のある風景を写真と文章でお届けします。たった1ページのコーナーですが、手にとって読んで頂けたら嬉しいです。

今回の号では、小豆島カメラで活躍している黒島慶子さんに案内してもらって小豆島の中山地区の棚田を改めて撮影させて頂きました。

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せとうち暮らし2016 vol.19

最新号のせとうち暮らし、考古学者の乗松真也さんのコーナー「乗松めがね」にて豊島上空から撮影した写真を掲載していただいております。乗松めがねのコーナーは、今号でなんと連載最後。ぜひ書店で手にとってご覧いただけたら嬉しいです。
あわせて読んでいただきたいのは、山本政子さんの島の医療に関する連載です。人の命と向き合い亡くなる最期と向き合う「看取り士」という仕事が紹介されています。個人的には「世の中にはこんな仕事もあるのか」と衝撃的でした。

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