すこし大きなスズメが遊びにきたら話題に

香川県高松市の仏生山温泉や、ローカル鉄道「ことでん」仏生山工場に、ちょっとだけ大きめのスズメが遊びにきたという投稿がネットで話題になっています。株式会社 鳥さんの6mのスズメ・バルーン「メガチュン」が仏生山にやってきました。

A slightly big bird came to Busshozan town, Takamtsu city, Kagawa pref., Japan.

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高松私立おやこ小学校 OYAKO School

アーティストのYORIKOさんが高松市のアーティスト・イン・レジデンスの一環で、香川県高松市仏生山町に開校した、親子2人1組で参加してもらうアートプロジェクト『高松私立おやこ小学校』。
空き店舗をYORIKOさんらが改装し、地元住民から提供された資材で机や黒板を制作し、可愛らしい教室ができています。
お時間の有る方はぜひ、お気軽にお立ち寄りください。
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パラダイス仏生山2016 Paradise Busshozan

香川県仏生山(ぶっしょうざんちょう)町で、劇団ペピン(Pepin Structural Designs)によって
定期的に行われているまち歩き演劇「パラダイス仏生山」が今年も開催されました。

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ルートは3つ。

A「アンとビガーズ」
地元の少年野球ビガーズに所属した少年やコーチの物語。赤毛のアンの世界観にあこがれて紅茶教室を開いている素敵なお家で、100年前のレシピでつくられたお菓子と紅茶を頂きました。

B「駅前で待ってる」
仏生山駅前にかつてあった喫茶店、銀嶺や、ことでん仏生山工場を巡る家族の物語。考古学者の乗松さんに、かつてあった仏生山競馬場跡を歩きます。

C「日山の鳥」
地元の人達の散歩コースとしても人気の山、日山に登るコース。

ルートB「駅前で待ってる」:2016年11月6日

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A「アンとビガーズ」:2016年11月5日

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【庭にレールはいかが】高松のローカル鉄道ことでんが、鉄道レールの敷設工事つきで販売!1m10万円

11月3日(木・祝)に香川県高松市のことでん仏生山車両所にて開催される
「第15回ことでん電車まつり」にて、敷設工事付きの「線路」を販売します!
レール、コンクリート製の枕木、バラスト(砂利)と、敷設工事が付いて、
価格は1mあたり10万円(税別)。販売距離は1m単位で最大5mです。
ことでんのレール幅は広い規格(1435mm)なので、新幹線も置くことができますね。

The local train of Takamatsu city, “Kotoden” is planning to sell “RIGHTS of RAIL LAYING” at Kotoden train festival 2016. You can lay the rails at your home garden.

第15回ことでん電車まつり
日程:2016年11月3日(木・祝)  
時間:10:00~15:00  ※小雨決行。但し荒天中止。
(中止の場合は、ことでんHP、有人各駅にて当日7時よりお知らせいたします)
場所:仏生山車両所 (琴平線 仏生山駅下車すぐ/香川県高松市仏生山町) [Google Maps]
費用:参加無料

Kotoden Train Festival
Date : 3rd November 2016
Time : 10:00-15:00
Place : Busshozan factory, near Busshozan station, Takamatsu city, Kagawa pref., Japan [Google Maps]
Fee : Free


普段ははいることができない仏生山工場内を見学できたり
パンタグラフやブレーキやドアの制御を体験できるという
子どもたち大興奮の企画があります。

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2013年


打音検査


ハンマーで叩いて検査をします。


パンタグラフの上げ下げも体験できます。


バルブの圧力検査


コーン


ダンボール製の電車で遊ぶことも出来ます。


男子の夢。電車の操縦席も再現して操作ができます。


一部ですが、普段ははいることのできないエリアにもはいることができます。


大人気企画、鉄道部品のオークション!


駅の看板


ふるたかまつ。味のあるフォント


鉄道のレール


駅員さんのオークションパフォーマンスも手慣れています。
部屋のインテリアにいかが。


吊革


ダイアグラム


美しい図です。


鉄道の中にあるアトリエでお絵かき


ことでんのヘルメット。かわいい。
これ、商品化してほしい。

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500


ことでん


パンタグラフ


パンタグラフの操作


踏切


自衛消防



部品箱と棚


ヘッドライト


ヘルメット


謎の部品


車掌スイッチ。お父さんスイッチ的なやつ。

【11月3・5・6日】仏生山の記憶をたどる演劇まちあるき「パラダイス仏生山」 Paradise Bushozan

仏生山の記憶をたどる演劇まちあるき『パラダイス仏生山』
日程|2016年11月3日〜6日・全4公演 ※11/4(金)は休演日
料金|一般前売 2,800円 当日3,300円
発売日|9月28日(水)10時より発売開始
集合・受付|ことでん仏生山駅周辺(予定)
お問合せ| paradise@pepin.jp
◎上演時間:約2時間半(予定)/小雨決行・荒天中止
◎本作品は、仏生山エリアを周遊するツアー型の作品です。
主催:
Pepin Structural Designs | ペピン結構設計
仏生山まちプランニングルーム

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高松の古い町並みが残る仏生山(ぶっしょうざん)で
劇団ペピン結構設計による「演劇まち歩き」という
なんとも、ユニークな企画が催されていたので参加してきました。

「パラダイス仏生山」と題されたこの企画は、
北九州や仙台などの商店街や町中でお芝居などの企画を展開している
劇団 ペピン結構設計によるイベントで、
その地域に住む人に対するヒアリングやフィールドワークを通じた事前調査によって発見した
地域に眠るさまざまな物語を掘り起こし、それらを再構成して
まち歩きをしながら体験するというものです。
古くから水不足に悩まされた香川県なので、やはり水にまつわる物語がたくさんあるようです。
文章ではわかりにくいので、参加してきた様子を写真で貼っておきます。

The theatrical company “Pepin Structural Designs” took place walking event at Bushozan town, Kagawa pref., Japan.

2015年のパラダイス仏生山はこちら。 Paradise Busshouzan 2015


この日は、仏生山駅でことでん電車祭りや、仏生山温泉のおんせんマーケットも開催されていました。


普段ははいることができない仏生山工場内を見学できたり
パンタグラフやブレーキやドアの制御を体験できるという
子どもたち大興奮の企画があります。


受付は、電車祭りの会場。


受付をすませると、いくつかの指示が書かれた紙が渡されます。
まずはコインランドリーへ。


老舗のコインランドリーを発見。


洗濯機の中から水の音が聞こえ、柱に張り紙があります。


張り紙には、仏生山にかつてあった「平池」というため池について書かれています。
洗濯機がため池に見立てられています。


こちらは、服飾材料のお店「四国テキスタイル」。なんとも味のある建物です。


これわお店の張り紙


こちらが、まち歩きの張り紙です。「ちきり」という道具について


商店街の街灯


LED化されるのでしょうか。


ここでもかき氷の記事をかいた「藤木氷室」さんの閉店の張り紙。


まち歩きの指示に従いながら、まち歩きをしていると普段見逃してしまうような
いろんなものに気が付きます。


他のお店。「三十分位 店を閉めます 店主」


「敵は好奇心にあり」


高松信用金庫に止められた自転車


そこにあるiPodから、かつてここにあった建物に関する
物語が聞こえてきます。昔は、ボーリング場だったそうです。


黄昏時



路地裏を歩く


仏生山の人気カフェ「アジール」さんに到着。


休憩に仏生山で作られている吉野酢をいただきます。
柚子の香り。


ここで追加の指示書を受け取ります。
指示の場所で読むようにと渡された手紙。


二枚目の指示書


お寺


再び路地裏を歩きます。ところどころ用水路を水が流れています。
そして、指示書のとおりの場所で手紙をひらくと


「私の選択は間違っていなかった」


そしてこの夕焼けと広がる水田。


ところどころにボーリングのピンが置かれていて、
1本なら右、2本なら左というかんじで、路地裏を進んでいきます。


今度はクリーニング屋 まえだの前に到着。


ここでは、着物を洗う仕事をしているお店の中の様子をみせていただきました。
染色とおなじで、小さな川の流れを利用していたようです。
ここでも水にまつわる物語に出会いました。


あいさつ道を歩くと、


今度はオレンジ色の人が立っていて、糸電話でメッセージを語ってくれます。


ちょっと恥ずかしいですが、仏生山の下にあるという
高松クレーターにかんする物語を聞いています。


こうなってくると、通りでみかける人すべてが仕掛け人なんじゃないかと見えてきます。


通ったこともないような路地裏をどんどん進みます。


ちきり神社に到着。
ここで最初にでてきた「ちきり」の解説がつながってきます。


階段の途中に時計台。仏生山の神崎時計店から寄贈されたものです。


階段を登っててっぺんに置いてある双眼鏡で境内を見渡すと、


ちきり神社のいわざら乙女身代わり守りが。


その下にはこの地にのこる、「いわざらこざら」の伝説が書かれています。
仏生山の平池(へいけ)というため池を築くために人柱として埋められた
機織りの道具である「ちきり」をもった女性が祀られています。


ちきり神社から道をもどり仏生山温泉をめざします。
通りにある「神崎時計店」


ちきり園 森山茶舗


カフェアジール。もともと素麺屋さんだった建物を改装してカフェにしています。


すっかり日がくれてしまいました。


仏生山温泉に到着。


指示書に従い受付の人にちきり神社にかかれていた暗号
「いわざらこざら」と告げると、下駄箱の鍵をくれました。


下駄箱を開けると、時計が置かれています。
耳をすますと水の音が聞こえてきます。


時計の下には、柳田国男さんの「妹の力」とメッセージが。


本を開くと仏生山について書かれている一節がでてきます。
そして、添えられたメッセージには、神崎時計店の方の物語が書かれていました。
道の脇をながれる水路、コインランドリー、ボーリング場、
素麺屋さんだったカフェアジール、クリーニング店、ちきり神社など
仏生山のまちを歩きながらその地に眠る、物語をなぞっていきました。

とくに「水」に関わる物語が多かったように思います。
このユニークな試み、
2015年の秋にはさらにバージョンアップして展開されるかもしれないとのことです。
楽しみです。

ペピン結構設計・演劇まちあるき習作
『パラダイス仏生山 – 仏生山の記憶をたどるまちあるき』

ペピン結構設計は、これまでフィールドワークを重ねた高松・仏生山にて、演劇まちあるき・習作『パラダイス仏生山』を行います。今回はトライアルとして3日間の滞在でつくる小作品を体験していただけます。ぜひご参加ください。

地図をたよりに仏生山のまちを探索する、
まち歩き体験です。

仏生山にまつわる記憶や物語をもとにした
ちょっとした仕掛けをまちにしのばせています。

まち歩き参加者は13〜15時に受付を済ませ、
それぞれ好きな時間に仏生山駅をスタートして、
地図を片手に自分のペースでまちを歩いていただきます。

お散歩気分で、どうぞ。

日程:2014年11月3日(月・祝)
時間:13時~15時まで(作品は17時まで体験できます)
場所:ことでん仏生山駅下車すぐ・電車まつり会場内
料金:100円

当日はことでん仏生山工場にて「電車まつり」、仏生山温泉にて「おんせんマーケット」など仏生山でさまざまなイベントが開催されています。

ことでん「電車まつり」 
おんせんマーケット

ペピン結構設計 
1999年、高校の同級生5名で結成。慶應義塾を中心にメンバーを増やし、STスポットやBankARTなど横浜を拠点に活動開始。北九州の商店街にて空きテナントや通りを使った移動型演劇『対岸の火事』(2012年)など、一貫して「場所」から立ち上がる作品づくりにこだわる。

04年 東京国際芸術祭リージョナルシアターシリーズ、10年 こまばアゴラ劇場・舞台芸術フェスティバル、14年6月 Book!Book!SENDAIリーディングパフォーマンス(仙台)、14年1月~現在ファンタスティック・アーケード・プロジェクト企画制作(北九州)など、演劇からアートプロジェクトまで横断的に手がける。

妹の力 (角川ソフィア文庫)

ことでん 仏生山工場

【水曜限定・カレーの美味しい本屋さん】へちま文庫 Hechima Book Store

水曜日だけ食べられるとっても美味しいカレーが、香川県高松市仏生山(ぶっしょうざん)にあります。水曜日が待ち遠しい。人気のお店なので、電話かメールで予約するのがオススメ。コーヒーも美味しいです。

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コーヒーに映る景色。

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温泉はぬるいが、移住者が集まっている香川県高松市のホットスポット仏生山(ぶっしょうざん)にあります。
古本屋「へちま文庫」の水曜日だけオープンするカレー屋が人気ということで行ってきました。
大阪に多いこのタイプのスパイスカレーが好きなのですが、
四国ではあまりみかけなかったので、こんな近所で出会うことができて嬉しいです。オススメ。


へちま文庫


ロゴ


窓際にずらりと本が並んでいます。


心地いい風が吹いています。


カウンター・テーブル


藁(わら)が練りこまれた土壁


柱、梁。


いい天気。築50年の古い物置のリノベーションです。


こちらが噂のカレー。
週に1回だけど、水曜日においしいカレーが食べられます。スープもついてます。
カレーはチキンだったり、白身魚だったり、毎週いろいろなカレーを楽しむことができます。


ひとつのプレートで様々な味を楽しむことができます。


へちま文庫カレー900円、コーヒーセット1200円(税別)


美味しかったです!!

へちま文庫
住所:香川県高松市出作町158 [Google Maps]
定休:火曜日(仕入れ等で臨時休業有り)
電話:080-4035-3657
メール:hetimabunko@gmail.com

Hechima Book Store
Address : 158 Shussakuchō, Takamatsu-shi, Kagawa-ken 761-8077, Japan [Google Maps]
Closed : Tuesday
Tel : 080-4035-3657
Mail : hetimabunko@gmail.com

【写真レポート】 パラダイス仏生山2015上映会+トーク開催

写真レポートはこちら。

2015年9月に劇団・ペピン結構設計と仏生山まちプランニングルームにより制作された、演劇まちあるき『パラダイス仏生山』。参加者がまちを巡り、そこに暮らす人や景色に触れながら土地の暮らしと湧き出づる物語を体験する遊歩型の演劇として「まちに対する想像力」を引き出す試みでした。
この上映会では、記録映像上映に加え、まち・アート・演劇といった角度からゲストを交えて「まちを劇場にすること」について語り合います。新たなまちの面白さが浮かび上がってくるかもしれません、皆さまのご参加をお待ちしております。

演劇まちあるき・パラダイス仏生山2015映像上映会
+トーク「まちを劇場にする」
日時:2016年4月16日(土)18:00~20:00
場所:Kinco. hostel+cafe Takamatsu, Setouchi 
香川県高松市花園町 1-6-6 [Google Maps]
参加費:500円 ※1ドリンク付

トーク「まちを劇場にすること」
石神夏希(劇作家/ペピン結構設計)
坂口祐 (デザイナー/物語を届けるしごと)
宮永琢生(劇団「ままごと」プロデューサー)
お申込み:http://goo.gl/forms/RXJFx2bTfx

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2016年4月17日
パラダイス仏生山上映会とトークイベントにお越しくださった皆様、ありがとうございました。楽しんで頂けたでしょうか。地域にはいり地元や観光客と一緒にお芝居をつくりあげていく、劇団ままごとさんとペピン結構設計さんの秘密がちょっとだけ聞けた気がします。どちらの劇団もこれから小豆島や仏生山で継続的に作品の発表があるようなので楽しみです。少しだけ写真レポート掲載しました。


パラダイス仏生山にも登場したジャンキーノンキーさんお手製のヒジキのベーグル


これ、とっても美味しいです。


会場は、高松のゲストハウス Kinco.


終わった後に、お客さんと談笑


最後は一本締めからの、マーちゃんラーメン

量り売り喫茶「寧日」 Neijitsu

仏生山の四国食べる商店でほぼ毎週月曜日にオープンしている
量り売りの焼き菓子屋「寧日(ねいじつ)」さんにいってきました。
どのお菓子も優しくてとても美味しいです。
マルシェなどにもよく出店されているのでぜひFacebookでチェックしてみてください。


ヴィーガンマフィン(酒粕クリーム&バジル)


ヴィーガンマフィン(ソイマヨ&ポテト)


お豆腐キッシュ


この日は、大阪から中国茶教室sobaeの茶藝師 丸山紗加さんがきて中国茶をいれてくれました。


量り売り


量り


ヴィーガンブラウニー(キャンディナッツ入り)
ほどよい甘さ


ヴィーガンスコーン(青じそジンジャー)
青じそと生姜の絶妙なコラボレーション

寧日(ねいじつ)
場所:香川県高松市出作町317-6 [Google Maps]
電話:090-2825-2186

寧日は焼き菓子の量り売り屋です。

甘酒をつかったグラノーラやスコーン、マフィン。たまにですが酵素シロップの出がらしをつかったカヌレやブラウニーも焼いています。

毎週月よう日は、グラノーラ屋をオープンしています。グラノーラの量り売りはもちろん、グラノーラをつかったメニューも用意しています。
仏生山にある四国食べる商店

●取扱店
ナガヤプロジェクト(徳島)
TOYTOYTOY(仏生山)
●マーケット
おんせんマーケット(仏生山)
まんまるシェ(三木町)
まるがめおもてなし商店(丸亀)
うだつマルシェ(徳島)

仏生山の歴史案内本の色校正

仏生山の歴史案内本の色校正のためにアイコー印刷さんと打ち合わせ。あと一息で完成です。今回はオプションで、地図のQRコードを読み込むとスマートフォン等で仏生山の歴史案内マップを閲覧できるという仕掛けも施しました。地域の人達で参加型で編集できるマップ。子どもたちと街歩きしながら発見したものをマップに投稿してオリジナルマップをつくるなんていうワークショップも可能です。

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ミスターソーアンドソー のサンドイッチが好き「BAKER MR.So&so」

高松市仏生山町にあるパン屋さん「MR.So&so」さんのパンが好きです。
長時間熟成させた自家製酵母のさまざまなパンはもちろんのこと、
個人的には、食材ひとつひとつにこだわってつくたれたサンドイッチが感動的な旨さ。

例えば、ツナサンドにしてもツナ缶のツナではなくて自家製ツナ。
マグロをハーブやオリーブオイルに漬け込んで
じっくりとオーブンで火をとおしてつくっているというこだわりよう。
数百円のパンとは思えないくらい、
ひとつひとつのパンにこだわりが感じられて、とにかく美味しいです。

ミスターソーアンドソー
場所:香川県高松市仏生山町甲408 [Google Maps]
時間:9:00~18:30
定休:月曜、月2回火曜

電話:087-814-3288

BAKER MR.So&so
Place : 408 Busshouzan town, Takamatsu city, Kagawa pref., Japan [Google Maps]
Time : 9:00~18:30
Tel : 087-814-3288
Close : Monday / Tuesday(bimonthly)