のだめカンタービレ – フジテレビ 原作 二ノ宮知子


のだめカンタービレ [Link]
フジテレビ 原作 二ノ宮知子

もうすぐ最終回なのでメモしとこ。
アニメの実写版はドラマでも映画でも
あまり期待していなかったのだけど、結構面白い。

 原作: 『のだめカンタービレ』二ノ宮知子(講談社)
 日時:2006年10月16日(月)スタート 毎週月曜 21:00~

 > ピアノ科に在籍しながらも指揮者を目指すエリート音楽大学生・千秋真一は、
 > 将来に行き詰まりを感じて思い悩む日々を送っていた。
 > 担任の教授との口論の末決別、別れた彼女にもつれなくされて自暴自棄になっていた。
 > ある日千秋は、ゴミ溜めと悪臭の中で美しいピアノソナタを奏でる変人女と出会ってしまう。
 > 彼女の名前は野田恵(通称・のだめ)。なんと千秋と同じマンションの隣の部屋に住み、
 > 同じ音大のピアノ科に在籍していたのだった。第一印象は最悪極まりなかったものの、
 > 千秋はのだめの中に秘められた天賦の才を敏感に感じ取る。
 > 以来、のだめの才能を引き出すべく、なんだかんだと彼女に関わるようになる。
 > 見た目は無愛想だが、本人も意識せず面倒見が良い性格からか、
 > のだめをはじめとする音大の変人たちになつかれ、
 > 順調に道を踏み外しながらも、千秋は新しい世界、
 > そして指揮者への道を一歩一歩切り拓いていく。
 > Wikipedia より

参考:
二ノ宮知子公式サイト [Link]
のだめカンタービレ(1) 二ノ宮知子 (Amazon.co.jp) [Link]
のだめカンタービレ (Wikipedia) [Link]
のだめカンタービレ クラシック作品辞典 [Link]


「のだめカンタービレ – フジテレビ 原作 二ノ宮知子」への1件のフィードバック

  1. レオシュ・ヤナーチェクのシンフォニエッタを聴く – Leos Janácek “Sinfonietta”

    村上春樹の新刊「1Q84」に登場するヤナーチェックの「シンフォニエッタ」。 BB…

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です