時雨殿 (京都・嵐山) – ハイテク百人一首


時雨殿 (京都・嵐山) [Link]
ハイテク百人一首

京都にお寄りの際は
チェックしてみてはいかがでしょうか。
 > 鎌倉時代に成立した小倉百人一首の世界をハイテクで体験できる資料館
 > 「時雨殿」が京都・嵐山に完成し17日、報道関係者に公開された。
 > 京都商工会議所が設立した「小倉百人一首文化財団」が建設。
 > 総工費約21億円は同財団理事長を務める任天堂の山内溥相談役が出資した。
 > 延べ床面積約1400平方メートルの和風2階建て。
 > 展示室では、四方の壁に展示された100首のパネルに近づくと、
 > 小型ゲーム機をベースに開発された端末に歌が表示され、
 > 音声で解釈や朗詠を聞くことができる。
 > 床には計70枚の液晶パネルが縦約6.6m、横約7.6mの広さに埋め込まれ、
 > 端末を使ってかるた遊びも楽しめる。
 > 壁に設置された画面上の清少納言や紫式部らと
 > かるた取りの対戦ができるコーナーも。
 > 2階には120畳の大広間があり、かるた大会などに利用できる。
 > 東奥日報より
参考:世界遺産カルタ [Link]


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