イスラム建築 セビーリャ – Arquitectura islámica, Sevilla


街中でみつけたイスラム建築。角地の建築だけあって印象に残りました。
街全部の建物を綺麗に管理していくのは難しいですが、
角地の建物だけをちょっとがんばるだけで、都市景観はずいぶん良くなるのかな。
その点では、ケビン・リンチの言うところの
ランドマーク(Landmark)、道(Path)、結節点(node)、エッジ(Edge)、地域(District)
に「角っこ (Corner)」を追加しておきたい。
たぶん、地域(District)をより細かくしたらでてくるのかな。
ところで、この写真だとわかりにくいですが、
セビーリャはセマナ・サンタ(聖週間)が一番有名な都市というだけあって、
通りにものすごいたくさんの椅子が並べられています。

参考:
es flamenco – セマナ・サンタ(聖週間):宗教的情熱とフラメンコ
セマナ・サンタ (スペインコラム)

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