虫によって浸食されている島ホボロ島、広島唯一の鬼瓦職人など、東広島の魅力を紹介する雑誌「KUFUUR(クフーレ)」を東広島市が創刊 #広島



写真:東広島市が創刊した無料情報誌「クフーレ」

オールカラー A4判16ページ。
スローガン:「くふうに満ちてる東広島」
事業費:約290万円
刊行:不定期
内容:
虫による浸食が進む島として知られる安芸津町のホボロ島
福富町のブドウ
自然や酒蔵の集まる街の魅力を移住した人に語ってもらうコーナー
微生物を研究する広島大准教授や広島県内唯一の鬼瓦職人

情報誌「KUFUUR(クフーレ)」創刊 – 東広島市公式ホームページ

東広島市には、日々の暮らしを大切にする人たちがたくさんいます。

好きなモノ、好きな時間や空間がある。

だからもっとより良くするためにこだわりたい。

その気持ちから自然にそれぞれの「くふう」が生まれ続けています。

くふうに満ちた東広島市には、まだまだ紹介したい人やモノや場所がいっぱいあります。

ぜひ一度ノンフィクションの東広島市を体感してみてください。

新しい発見やふれあいが生まれることを願っています。

東広島人のくふうある暮らしを応援する情報誌「KUFUUR(クフーレ)」創刊

東広島市の魅力を多くの人に知ってもらうため、東広島市の情報誌「KUFUUR(クフーレ)」を平成24年2月20日に発行しました。

東広島市のシティプロモーションのスローガンである「くふうに満ちてる東広島」を感じてもらえるよう、「くふう」をキーワードに東広島市内でこだわりをもって生活している人や、くふうある暮らしを楽しんでいる人、市内の面白い場所などを紹介した情報誌です。

参考:
情報誌「KUFUUR(クフーレ)」創刊 – 東広島市公式ホームページ
東広島の魅力、情報誌に満載 – 中国新聞
情報誌「KUFUUR(クフーレ)」アンケート – 東広島市公式ホームページ


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