高松市に移り住むという選択。


高松市に移り住むという選択。 PDF


『高松市に移り住むという選択』移住希望者向けパンフレットが出来ました! | 地方移住応援webマガジン「Furusato フルサト」

香川県の県庁所在地であり、四国の中でも有数の都市でもある高松市、
香川県の中では、小豆島に続いて2番目に人気のある移住希望先です。

さらに、今年度から「たかまつ移住応援隊」が発足し、
市民や企業の方からなる「移住サポーター」が、高松市の情報発信、
移住に関するイベントを通して、移住をご希望の皆様のサポートを開始しました。
そのような動きの中で生まれたのが、この高松市の移住希望者向けパンフレットです。

全国の地方都市への移住を検討されている皆様にもご覧いただき、
高松市も移住先の一つとしてご検討いただけることを願っております。
当センターでも絶賛配布中です。

「高松へ移住」魅力一冊に : 読売新聞
高松市は、都市圏の若者やファミリー世帯、シニア世代をターゲットに移住を促進するPRパンフレット「高松市に移り住むという選択。」を作成した。住みやすさなどを他市と比較しやすいよう、数値で示し、写真も多く使った。

 暮らし面でみると、消費者物価地域差指数(2015年)では東京104に対し、香川は98・5。人口10万人当たりの大型小売店数は全国5位と、暮らしやすさをアピールした。

 仕事面は、県内の正社員の有効求人倍率(17年1月)は全国7位の1・26。事業所の新設立率(14年)は18・2%と、中核市の中では16位になるなど、起業がしやすい環境であることも示した。

 また、移住した5組に住環境の魅力を語ってもらい、東京からIターンしてきた女性が、都会よりスムーズに保育所を見つけられた事例などを紹介している。

 A4判6ページ。市は、都市圏での移住促進イベントや市移住体験ツアーなどで配布する。問い合わせは市政策課(087・839・2135)。

香川)高松市、移住促進のパンフ作成:朝日新聞

高松市は、市の魅力や市内に移住した人の声を載せたパンフレットを2千部作った。担当者は「首都圏のイベントなどで配り、少しでも移住者が増えてくれればうれしい」と話している。

 パンフレットのタイトルは「高松市に移り住むという選択。」。A4の6ページに、人口10万人あたりの大型小売り店数(全国5位、2015年)や正社員の有効求人倍率(7位、17年1月)、地域子育て支援拠点の数(中核市2位、14年)など、暮らしやすさや仕事の多さ、子育てのしやすさを示すデータも盛り込んだ。

 Iターンで市内にカフェベーカリーを開いた青森出身の女性や、県外の大学に進学したあと、高松にもどって就職した女性らの体験談を掲載。移住したときやその後の生活で必要となる市の窓口も紹介し、移住生活を具体的に想像できるようにした。


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