Yoshitaka Amano, PingMag – 天野喜孝



さて、ウィーンではもちろんクリムトをみてきたのですが、
まだしばらくその話には辿りつかなそうなので、
クリムトつながりで、PingMagで特集されていた天野喜孝さんをメモ。
僕は子供の頃、Final Fantasyでこの人の絵には親しんでいたのですが、
改めてこうやってみるとクリムトに感じる情感に近いものを
この人の絵に感じるのです。
舞台美術とかもやっているんだなぁ。

Yoshitaka Amano, PingMag [Link]
天野喜孝

 > 日本の画家、キャラクターデザイナー、イラストレーター、本の装幀家。
 > 舞台美術や衣装デザインも手がける。旧名天野嘉孝。
 > 繊細で妖艶・幻想的な絵柄は、欧米でも人気を博し、
 > ニューヨーク、ロンドン、パリ、リヨン、ケルンなどでも個展を開催してきた。
 > その一方、『N.Y.SALAD』や『タイムボカン』など、
 > 軽妙でコミカルなキャラクターデザインを生み出してきたという別の面も持ち合わせている。
 > Maybe you grew up with anime like Gatchaman (G-Force,),
 > read Vampire Hunter D or The Sandman: Dream Hunter,
 > or played Final Fantasy?
 > These are just some of the many dark and at the same time handsome
 > and mysteriously romantic character designs
 > that master Yoshitaka Amano created – in the last forty years!
 > PingMag saw the fine lines of his new aluminum works
 > at the recent 101Tokyo Art Fair and went
 > by the opera lover’s elegant studio in Moto Azabu for an inspiring chat.
  
参考:
天野喜孝 – Wikipedia [Link]
天野喜孝オフィシャルホームページ|www.amanosworld.jp [Link]
「天野喜孝」天野喜孝等版画卸業者の直販です [Link]
天野喜孝読書倶楽部 [Link]
天野喜孝 Amano`s World [Link]


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です