新丸ビル10F エコッツェリアにて、クロックマップ好評公開中です。
コンテンツも徐々に追加予定ですのでこれからも遊びにいらしてください。
エコ研 (法政大学大学院エコ地域デザイン研究所)
との共同コンテンツもこれからどんどん増えていきそうです。
さて、マイクロソフトからテーブル型タッチテーブルが公開されたのでメモしておきます。
多点入力 や 携帯電話やグラスなどからのデータ入力も可能。
実機を触ってみたいところです。
 
 > Surfaceはタッチスクリーン付きのテーブル型コンピュータ。
 > ユーザーは手でデジタル情報を「つかむ」ことや、
 > タッチやジェスチャーで操作することができる。
 > ユーザーは手でデジタル情報を「つかむ」ことや、
 > タッチやジェスチャーで操作することができる。
 > 複数のポイントに同時に触れても、Surfaceは1つ1つを認識でき、
 > またテーブルのような形状のため複数のユーザーが利用できる。
 > Surfaceにはバーコードのような識別タグが付いた物体を認識する機能もある。
 > 例えばワイングラスをテーブルに置くと、注文したワインの情報や、
 > その原料が育ったブドウ園の画像、
 > そのワインに合う食べ物が表示される、といったことも可能だ。
 > Surfaceは2007年末から、ホテルや小売店、
 > レストランなどに設置される予定。
 > 食事の注文やチケットの予約、音楽の再生や写真の送信などに利用される。
 > Surfaceは写真、音楽、バーチャルコンシェルジェなどの
 > 基本的なアプリケーションを搭載した形でパートナー企業に出荷される。
 > 第一弾のパートナーは、カジノ経営のHarrah’s Entertainment、
 > ホテル経営のStarwood Hotels & Resorts Worldwide、
 > 携帯キャリアT-Mobile USAなど。
 > 例えば、Harrah’s Entertainmentのカジノの顧客はSurfaceの
 > バーチャルコンシェルジェを使って、
 > コンサートチケットの予約やナイトクラブの案内などを利用できる。
 > Starwoodのホテルでは音楽を聴いたり、
 > 写真を自宅に送ったり、書籍をダウンロード
参考:
Microsoft Surface公式サイト [Link]
MicroSoft プレスリリース [Link]
MicroSoft、ハイテクテーブル「Surface」を発表 [Link]