ICC "オープン・クリエイション" – ウスマン・ハック/エキソニモ/久保田晃弘/ラファエル・ロサノ


ICC ”オープン・クリエイション” [Link]
ウスマン・ハック/エキソニモ/久保田晃弘/ラファエル・ロサノSKY EARのウスマン・ハックさんが来ると
渡邉君が教えてくれたので行ってみました。
ウスマンのSKY EARのアイディアプロセスとTシャツ、
ラファエル(ラファエル・ロサノ・ヘメル)の影をつかった空間インスタレーションが面白かったです。
あとはインターネット中継参加のラファエルのために
こっそりwebカムを話し手のほうにむけてあげる心遣いが微笑ましかった。
彼とはロンドン大学つながりの薫さんもこられてました。
 日時:6月17日(土)午後6時―8時
 会場:ICCギャラリーA
 定員:400名(当日先着順) 入場:無料
 ウスマン・ハック (メディア・アーティスト)
 エキソニモ (ハッカー・アート・ユニット)
 久保田晃弘 (サウンド・アーティスト/多摩美術大学情報デザイン学科教授)
 ラファエル・ロサノ=ヘメル (メディア・アーティスト) ※ネット中継による参加
 司会:四方幸子(ICC学芸員)
 > 第二部「創造の未来―メディア・アートを超えて」
 > 技術はそれを創造的に転用するユニークなアーティストによって,
 > 文化を創出し社会を豊かにします.そこではネットワーク時代における 情報の共有や改変、
 > コラボレーションそしてインタラクションのあり方が批評的直感とともに実践され、
 > 公共空間でのプロジェクトやフィジカル・コンピューティングを
 > はじめとした新たな実験やコミュニ ティを生み出しています。
 > 異なるメディアを自由に横断し、個人や空間を超えて開かれはじめた
 > 創造の現在と未来についてお話しいただきます。
参考:
平成16年度(第8回)文化庁メディア芸術祭 優秀賞 Sky Ear [Link]
ICC インターコミュニケーションセンター [Link]


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