BankART妻有 みかんぐみ+BankART1929 [Link]越後妻有アートトリエンナーレ2006



ということで、大地の芸術祭の詳細が
みかんぐみの曽我部さんのブログにのっていたのでメモ。
北仲ホワイト、ペピンのご近所さんです。
BankART1929がクライアントとなってみかんぐみに空き地の再生を依頼。
訪れた客人を、まずお風呂で歓迎するというプラン。
 > BankART妻有 (作品番号:217)
 > 横浜で活躍するBankARTが空地の再生を建築ユニット「みかんぐみ」に依頼。
 > 再生工事をゼミ方式で受講者と行うというユニークなプロジェクトだ。
 > 家は将来セミナーハウスとなる。
他にも新作の空家プロジェクトがいくつも。
 > 「最後の教室」クリスチャン・ボルタンスキー+ジャン・カルマン(松之山)
 > 「脱皮する家」日本大学芸術学部彫刻コース有志(松代)
 > 「うぶすなの家」陶芸家8人(十日町)
 > 「小白倉いけばな美術館」現代いけばな(川西)
参考:
大地の芸術祭 -越後妻有アートトリエンナーレ2006- [Link]
BankART1929 [Link]


「BankART妻有 みかんぐみ+BankART1929 [Link]越後妻有アートトリエンナーレ2006」への2件のフィードバック

  1. あ。みかんぐみの曽我部さん、7月に京都で会ったよ。
    たしか「妻有にもお風呂つくるんだけど間に合わないから手伝って。」ていわれたよw。妻有いけなかったけど完成したのかなぁ〜?
    京都の友人がオーブンしたカフェ
    soboro
    の設計を みかんぐみ がしたの。
    そんなつながり。京都にいったら是非よってみてくださいな。辰野金吾設計の京都文化博物館(三条烏丸)の敷地内だよ。

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