街路樹に携帯かざし観光案内 東京・丸の内 [Link]



偶然、見つけた記事。
「似たようなことやってる人がいるんだな」
と思ったらELP (Earth Literacy Program) [Link]だったりする。

> 街路樹に携帯電話をかざすと、
> 自分が今いる場所の歴史や観光を案内してくれるサービスが、
> オフィスビルや高級ブランド店が並ぶ
> 東京・丸の内仲通りで今月から始まった。

> 約1.2kmキロの歩道沿いの街路樹94本に
> 2次元コードが印刷された看板を設置。
> カメラ付き携帯電話で読み取ると、
> 専用のウェブサイトにつながり、
> 目の前のビルについて案内される。
> 周辺の地図や食事や買い物などの店舗情報を知ることもできる。
> 2次元コードは、周辺のビルなど80カ所にも置かれている

> JR東京駅周辺の地権者で構成される
> 大手町・丸の内・有楽町地区再開発計画推進協議会が始めた。
> 再開発が進む丸の内地区は、レストランやブティックも増え、
> オフィス街とは別の顔も持ち始めている。
> 「働く場所だけでなく、憩える場所としても街をアピールしたい」と、
> 主催者は期待をかける。

参考:Tokyo Marunouchi Ubiquitous Museum [Link]


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