菅木志雄展 [Link]空気の流路



ちょっとタイトルが気になるのでメモ。
上のイラストは学生の時に東京でやった
風を視覚化する映像・空間インスタレーションのスケッチ。
 日程:2006年02月18日~2006年03月11日
 場所:東京画廊(銀座)
 > 70年代に「もの派」の作家として脚光を浴びて以来、
 > 常に「ものと空間」を追及し、世界中で活躍している作家・菅木志雄の新作個展を開催いたします。
 > 菅木志雄の作品は、木材や金属などのありふれた素材を使い、ひとつの空間を形成します。
 > 画廊の真っ白な空間で菅が制作することによって、壁に囲まれて動かなかった空気は動き始め、
 > 一つの作品となるのです。今回のインスタレーションは
 > 5m50cmにも及ぶ大きな作品を中心に構成されます。


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