立体ゾート・ロープ – Phonographantasmascope, Jim Le Fevre



2007年3月に開かれた ロンドンのV&A Museumの展示会の映像。
立体ゾートロープをシャッタースピードを調節して、
目隠しの部分が映らないように撮影している映像。
 > ロンドンのヴィクトリア&アルバート博物館で撮影された、
 > 回転アニメーション映像だよ!
 > 基本はゾートロープ(回転のぞき絵)のようなものだけど、
 > 回転盤のスピードと撮影している
 > ビデオカメラのシャッター速度を調節することによって、
 > こんな風に実にリアルなアニメーションになるみたい。
 > ストロボ使ったり、のぞき窓から見る方法とおんなじだけど、
 > CGかと思うくらいしっかりアニメーションしてるのだ。
 > 小太郎ぶろぐより
 > In March 2007 at the Victoria and Albert Museum in London
 > we hosted an evening of animation related events
 > which I took as an opportunity to make some more examples
 > of my Phonographantasmascope,
 > an extension of the Zoetrope principle.
 > It is all live action and works by using the shutter speed
 > of the camera rather than the rather
 > irritating stroboscope methods other 3D Zoetropes use.
参考:
立体ゾートロープ製作 小トトロのびのび [Link]
物理おもしログ: 立体ゾートロープ [Link]
フェナキスティコープ [Link]
回転のぞき絵風不思議アニメーション Phonographantasmascope:小太郎ぶろぐ [Link]
Phonographantasmascope | MetaFilter [Link]
blg.p0k.net : 回転のぞき絵風不思議アニメーション [Link]
UKADAPTA BLOG: Phonographantasmascope [Link]


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