映画 エディット・ピアフ [Link]愛の讃歌



愛の賛歌で有名な歌手、エディット・ピアフの映画。
監督は『クリムゾン・リバー2 黙示録の天使たち』のオリヴィエ・ダアン。
たしか家にあるオルゴールの曲が愛の賛歌だったので、聞くとなんだか懐かしくなります。
左の映像は映画予告編、右の映像はEdith Piaf -L’ hymne A L’amourライブ映像
 監督・脚本:オリヴィエ・ダアン
 製作:アラン・ゴールドマン
 脚本:イザベル・ソベルマン
 撮影:テツオ・ナガタ
 音楽:クリストファー・ガニング
 
 > 歌手を目指す母アネッタ(クロチルド・クロー)の娘エディット(マリオン・コティヤール)は、
 > 祖母が経営する娼館で娼婦のティティーヌ(エマニュエル・セニエ)らに育てられる。
 > やがて母のように道で歌い始めたエディットは、名門キャバレーのオーナー、
 > ルイ・ルプレ(ジェラール・ドパルデュー)に見出されるが……。

参考:
エディット・ピアフ – Wikipedia [Link]
映画『エディット・ピアフ~愛の讃歌~』公式サイト [Link]
“エディット・ピアフ” – シネマトゥデイ [Link]


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