映画「いのちの食べかた」 [Link]食品生産現場を追うドキュメンタリー



ついに日本上陸。初公開だそうです。
チェルノブイリ原発や、未開の文明を取材したドキュメンタリーで有名な
ニコラウス・ゲイハルター監督の「食」をテーマにした作品が日本初公開。
11月24日には世界屠畜紀行で有名なイラストルポライターの内澤旬子さんが
シアター・イメージフォーラムにこられるそうです。
「いのちの食べ方」鑑賞のしおりはこちら
 > 知っているようで、実は知らない…現代の食料生産事情がここにある!
 > 私たち日本人が1年間に食べるお肉(牛・豚・鳥)は約300万トン。
 > だれもが毎日のように食べている膨大な量のお肉。
 > でも、そもそもお肉になる家畜は、どこで生まれ、どのように育てられ、
 > どうやってパックに詰められてお店に並ぶのでしょう?
 > 本作は、そんな私たちの生とは切り離せない
 > 「食物」を産み出している現場の数々を描いたドキュメンタリーです。
 > 世界中の人の食を担うため、野菜や果物だけでなく、
 > 家畜や魚でさえも大規模な機械化によって
 > 生産・管理せざるをえない現代社会の実情を、
 > オーストリアのニコラウス・ゲイハルター監督が
 > およそ2年間をかけて取材・撮影しました。
 > 本作を観ると、現代の食料生産工場の生産性の高さに驚愕するとともに、
 > 私たちが生きることは他の動物たちの生命を
 > 「いただく」ことに他ならないことだと、改めて実感させられます。

参考:
イラストルポライター 内澤旬子 情熱大陸 (sakana no makimono) [Link]
青鬼 劇団印象 indian elephant 第九回公演 (sakana no makimono) [Link]
漁師 村公一 情熱大陸 (sakana no makimono) [Link]
マザーフードマガジン 「旬」がまるごと (sakana no makimono) [Link]
SugarStorm Zoro Feigl & Oscar Peters (sakana no makimono) [Link]
おいしさを待ち続けて~料理家 辰巳芳子の四季 NHK (sakana no makimono) [Link]
義理チョコ募金 日本-イラク 医療支援ネットワーク (sakana no makimono) [Link]
農家・木村秋則 プロフェッショナル 仕事の流儀 (sakana no makimono) [Link]
食物連鎖 Food chain 公共広告機構バナー広告 (sakana no makimono) [Link]
男前豆腐 ヒットの法則 物語で客の心をつかめ カンブリア宮殿 (sakana no makimono) [Link]
映画「いのちの食べかた」-食品生産現場を追うドキュメンタリー(シブヤ経済新聞) [Link]
「いのちの食べかた」頭切られて腹裂かれる・・・牛や豚の「加工」現場 [Link]
大阪ヨーロッパ映画祭 – いのちの食べかた – Unser Täglich Brot [Link]
いのちの食べかた | シネマスクランブル [Link]


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