劇団四季 鹿鳴館 [Link]



三島由紀夫の名作戯曲と言われている鹿鳴館、
三島作品を上演するのは始めての劇団四季で初公開。
劇団四季の浅利慶太が三島由紀夫と交流があったことで実現した公演。
これまで浅利慶太が手掛けた三島作品は、
1964年の日生劇場プロデュース公演「喜びの琴」と「恋の帆影」。
 日程:2006年1月14日~2月12日
 場所:自由劇場 (浜松町)
 > 劇団四季は、1月14日から、東京・浜松町の自由劇場で、
 > 三島由紀夫の「鹿鳴館」を上演する。
 > 明治時代の欧風社交場・鹿鳴館を舞台に、
 > 愛情のもつれや生き別れた親子などの宿命的な人間関係に、
 > 政治的策謀が絡み合う愛憎劇だ。同劇団が初めて三島戯曲に挑む。
 > 演出は浅利慶太、音楽は林光、照明は吉井澄雄、衣装は森英恵。
参考:劇団四季が鹿鳴館 (読売新聞) [Link]


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