発見から生まれる音楽。ララトーン – Lullatone PingMag


ショーン・ジェームス・シーモアと冨田淑美の夫婦ミュージシャン・デュオ、ララトーンさんが記事になっていたのでメモ。
ウクレレやリコーダーや小太鼓やオルゴール、
枕を叩いたり、水をこぼしてみたり、遊び心溢れる音づくりに惹かれます。
身の回りの環境を取り込むという意味で、僕の創作と重なるので共感できるのかもしれません。



Overload
ビジュアル・アーティストのブライアン・アルフレッドの作品「オーヴァーロード」
サウンドは、ララトーンが制作。
ニューヨークにあるグッゲンハイム美術館に所蔵。
Lulla’s sounds for Brian Alfred’s visual piece called “Overload.”
Clip courtesy of Brian Alfred.

Bedroom Bossa Band
This is the music video we shot for our track
“bedroom bossa band” from our 4th album Lullatone – plays pajama pop pour vous.
It was co-directed with our friends Happa no Uragawa Sisters
and shot on 8mm film in our house. For more info check out

raindrops
stop motion animation made by lullatone for a promotion video for 3rd album

ララトーン [Link]
Lullatone PingMag

morning coffee
japanese duo – lullatone with morning coffee song.

 > 名古屋を拠点とするララトーンは、ショーン・ジェームス・シーモアと
 > 冨田淑美の夫婦ミュージシャン・デュオ。
 > 彼らが作るのは、ささやきのような歌声にポップなメロディとフレーズ、
 > 巧妙に配置されたビートに正弦波を所々にちりばめた、
 > 愛くるしくて眠たげな曲の数々だ。ララの大人にも子供にも喜びを与える音楽には、
 > おもちゃの楽器、水のはねる音、普段、
 > 家の中で聞こえる日常の音や電子音などの様々な音が活用されているという。
 > ビジュアル面においても、彼らはすべてのPVを自分たちで制作しており、
 > その映画、ストップモーションアニメと動画が巧みに入り混じった映像は、
 > 彼らのほんわりとまどろむような音楽に見事にマッチしている。
 > 本日のPingMagでは、ショーンさんにお話をうかがった。
  
参考:
Lullatone [Link]
MySpace.com – Lullatone – Nagoya, Aichi – Indie / Pop [Link]
Lullatone – Youtube [Link]
アーティスト : lullatone ( ララトーン ) とは – OOPS [Link]
ララトーン:ベッドタイム・ビートに乗りまくれ! PingMag [Link]
lullatone『Plays Pajama Pop Pour Vous』 (ララトーン) – 関心空間 [Link]
ララトーン/my petit melodies 【 ムラウチドットコム 】 [Link]


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です