チェルフィッチュの世界的超感染力 [Link]急な坂スタジオ 横浜



チェルフィッチュのトークイベント。
横浜・舞台芸術の拠点「急な坂スタジオ」のマンスリーアートカフェ。その第一弾企画。
ゲストは、若手アーティストの発掘の場でもあるベルギーのアートフェスティバル、
クンステン・フェスティバルのディレクター、スラフマイルダー氏。
チェルフィッチュ・岡田利規の「三月の5日間」が、
ダムタイプの勅使河原三郎さん以来、日本人では史上二人目の招待を受けた。
今回のトークイベントはそれに先駆けてといったところでしょうか。
 > 横浜・舞台芸術の拠点「急な坂スタジオ」で初のトークイベント
 > 横浜アートプラットフォーム「急な坂スタジオ」(横浜市西区老松町)で12月18日、
 > トークイベント「チェルフィッチュの世界的超感染力」が開催される。
 
 > イベントは、同スタジオ企画の「マンスリーアートカフェ」の第1回目。
 > 企画は、同スタジオを活動拠点とするレジデント・アーティストを中心に、
 > ゲスト・スピーカーを招いて「舞台芸術界のアップデートな話題」について語るもので、
 > 今回は、レジデント・アーティストの岡田利規さん(チェルフィッチュ主宰)の作品
 > 「三月の5日間」が来年のクンステン・フェスティバル(ベルギー)に招待されたことを受け、
 > 同フェスのクリストフ・スラフマイルダー芸術監督をゲストに招き、
 > 同作品や舞台芸術の世界的な現象、現在新国立劇場で
 > 公演中の岡田さんの新作「エンジョイ」に描かれる日本と世界の若者の姿について語る。
 > 岡田さんは、横浜を拠点に活動する劇作家・演出家。
 > 1997年にソロ・ユニット「チェルフィッチュ」を立ち上げ、
 > 2004年発表の「三月の5日間」で第49回岸田戯曲賞を受賞、
 > 2005年9月には横浜文化賞文化・芸術奨励賞受賞した。
 > 来年岡田さんが参加するクンステン・フェスティバルは、
 > 現代芸術界のアンテナ・フェスティバルと呼ばれ
 > 若手アーティストの発掘の場として知られており、日本からの招待は10年ぶりだという。
 > ヨコハマ経済新聞 より
参考:
急な坂スタジオ [Link]
チェルフィッチュ [Link]
【告知】急な坂マンスリーカフェ「チェルフィッチュの世界的超感染力」(smacks dialy) [Link]
イベント概要 (REAL TOKYO) [Link]


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