イサムノグチ AKARI The Sculpture of Light 展 [Link]



先日のイサムノグチ展の際に美術館脇で開催されていた展示がオゾンに巡回。
写真を見る限り、展示がきれいそうです。ICC最後の展示のついでにいこう。
 場所:2005年12月1日(木)~2006年1月17日(火)
 時間:10:30~19:00 *水曜日・12月27日(火)~1月4日(水)休館
 場所:リビングデザインセンターOZONE
 > 2004年に生誕100年を迎えたイサム・ノグチは、
 > 日本人の父とアメリカ人の母の間に生まれ、東洋と西洋を往来しながら彫刻、庭園、
 > 空間からプロダクトデザインまで、独自の世界を切りひらき、建築、
 > デザインの世界に多大な影響を与えてきました。
 > なかでも和紙の照明器具「あかり」は発表以来200種類ものデザインが製造、
 > 販売され、現在も世界中で愛されています。
 > 和紙と竹ひごで作られる伝統的な岐阜提灯の技術を活かしたシンプルで
 > 有機的な造形は時代や国境を越えたイサム・ノグチの代表作です。
 > 本展では、「あかり」について、プロダクトとしての背景、製造工程やデザインの可能性、
 > 豊富なバリエーションなど貴重なデザインも含めて紹介する展示のほか、
 > 様々な分野のクリエーターの方からイサム・ノグチへのオマージュ作品を
 > 出展していただくチャリティイベントを中心に、そのデザインの魅力に多角的に迫ります。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です