おいでよ どうぶつの森 [Link]NINTENDO DS



インタラクションついでにこれもメモ。
だいぶ前から話題になっているNINTENDO DSのゲーム。
眞鍋(眞鍋かをり)さんの日記ほぼ日にも記事があります。
無線LANで世界中のユーザーと繋がることができる “ニンテンドーWi-Fiコネクション”
どうぶつの森をかばんに忍ばせている人同士がすれ違うと
メッセージボトルが届いて自分の村に変化が起こる “すれ違い通信” が面白い。
 > ゲームの概要
 > どうぶつ達が暮らしている小さな村で、
 > 住民達とのコミュニケーションを軸として生活を楽しむゲームである。
 > 各プレイヤーが自分なりのライフスタイルを楽しめるように工夫して
 > ゲームシステム全体が設計されており、自由度が高い。
 > 各シリーズとも当面の間は家のローンを返済することが目的となるが、
 > 家具をコレクションしたり、部屋のレイアウトに凝ったり、
 > 昆虫や魚や化石やハニワを集めたり、木や花を美しく植えたり、
 > とにかく住民との親交を深めたり、
 > 目的も無くただただお金を貯めたりと、様々な楽しみ方がある。
 > 一方、このゲームで出来ることの中に自分のやりたいことが含まれていない
 > というような人にとっては、退屈であるとか不自由であると評されることもある。
 > このゲームはこのような内容で明確なゴールが無いため、
 > スタッフロールは「とたけけ」のライブを聴くときに見ることができる。
 > このシリーズは時計機能と連動しており、
 > 日付・時刻・曜日・季節等が現実世界と同じように移り変わっていく。
 > その時間や季節によって村の景色や住民の生活も移り変わり、
 > 特定の季節や時間にはイベントが開催される。
 > 村には商店と郵便局と交番があり、村全体には6~15人の住人が住む。
 > 商店ではアイテムの売り買いが、郵便局では手紙を出すことができる。
 > 交番は犯罪を取り締まる等の活動はしていないが、
 > 落とし物をもらったり来訪者の訪問日を知ったりすることができる。
 > 『~+』以降では、博物館と仕立て屋が追加され、
 > イベントのある日には村長が登場するようになった。
 > 博物館は、昆虫、魚、化石、絵画を寄付して展示物を充実させることができる。
 > また仕立て屋ではドットを打ってマイデザインを描き、家の絨毯や壁紙やドアプレート、
 > 傘や服、看板の絵柄として使用することができる。
 > どうぶつの森 – Wikipedia より
参考:
「すれちがい通信」、「ニンテンドーWi-Fiコネクション」に対応 (ITmedia) [Link]
任天堂 江口勝也氏講演 「どうぶつの森」シリーズはいかにして今の形になったのか [Link]
ほぼ日刊イトイ新聞 – みんなで おいでよ どうぶつの森 日記 [Link]
カッチカチやぞ (眞鍋かをりのココだけの話) [Link]
どうぶつの森 (Nintendo 64) [Link]
劇場版 「どうぶつの森」公式サイト [Link]


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