【3/9・10 夜間公開】 「大洲キャンドルナイト 大洲城 華と灯りの宴」 #愛媛


 

オオズキャンドルナイト 大洲城 華と灯りの宴~ 夜間営業

日程:2013年3月9日(土)~10日(日)
時間:17:00~21:00
料金:大人200円 小人100円

今回もオオズ☆ロケット団主催によるキャンドルナイトが
大洲城公園で開催されます。いろいろなイベントに加え、
屋台も出店され、2日間で20000個のキャンドルが灯されます。
ぜひ、皆さんふるってご参加ください。
それに合わせ、大洲城も夜間営業を行います。
特別料金設定に加え、観覧者にはオオズ☆ロケット団オリジナル缶バッジのおまけつき

大洲城 – Wikipedia

大洲城(おおずじょう)は伊予国喜多郡大洲(四国・愛媛県大洲市大洲)にあった城である。

大洲の地は、伊予を南北につなぐ大洲街道・宇和島街道の結節点にあり、また東には四国山脈を抜けて土佐国に出る街道がある。また、すぐ西には大洲の外港とも言える八幡浜(現八幡浜市)があり、大洲は歴史的にはややひなびた立地ながらも交通の要衝といえる場所にあった。宇都宮氏が創建した当初は、肱川と久米川の合流点にあたる地蔵ヶ岳に築城したことから地蔵ヶ岳城と呼ばれた。

江戸時代初期、藤堂高虎らによって大規模に修築がなされ、近世城郭としての体裁を整えた。伊予大洲藩の政治と経済の中心地として城下町は繁栄していた。また、明治維新後から現在にいたる地元住民の城郭への保護活動と、2004年(平成16年)に主に市民による寄付によって完成した往時を出来る限り忠実に復元した4重4階の天守も特筆すべき点である。江戸時代から残る台所櫓・南隅櫓など4棟の櫓が国の重要文化財、城跡一帯が県指定史跡に指定されている。

維新後は城内のほとんどの建築物は破却されたものの、地元住民の活動によって本丸の天守・櫓は一部保存された。しかし天守は老朽化と構造上の欠陥[4]のために1888年(明治21年)に解体された。現在の天守は伝統工法を用い、2004年(平成16年)に復元されたものである。

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