「横浜版ハリウッド」構想検討へ [Link]旧米軍接収地 新本牧地区神奈川新聞再開発 (神奈川新聞)



旧米軍接収地、新本牧地区の再開発計画。
ペピンさんは北仲の次も関内にあるザイムへ移転予定ということで、
これからもこのあたりのつながりは続いていきそう。
 > かつて米軍接収地の新本牧地区で、
 > 横浜市中区小港町二丁目に広がる国有地二・八ヘクタールの活用策が動き始めた。
 > このうち社会保険庁管轄の国有地(約一・三ヘクタール)が九日までに、
 > 米不動産投資会社の関連会社に売却されたことが分かった。
 > 商業施設の建設を計画しているという。
 > 隣接する財務省の国有地(約一・五ヘクタール)は
 > 一部がテレビや映画のオープンセットとして活用されているが、
 > 運営する映像プロダクションは映画撮影所や俳優養成学校などを集積させる
 > 「横浜版ハリウッド」構想を検討し始めた。
 中略
 > 一方、隣接する財務省管轄の国有地では、
 > 映像プロダクション「パシフィックハウス」(横浜市中区)が二〇〇五年十二月から、
 > 土地を財務省から借りて、昭和の街並みを再現するなど
 > 大掛かりなオープンセット「横浜バックロット」を運営。
 > テレビ朝日系ドラマ「愛と死をみつめて」やフジテレビによる映画などが制作されている。
 中略
 > 横浜開港百五十周年にあたる〇九年をめどに実現させたい考えだ。
 > 横浜市都市整備局はこの構想を把握しており「実現には課題もあるが、
 > 側面的な支援をしていきたい」と話している。


「「横浜版ハリウッド」構想検討へ [Link]旧米軍接収地 新本牧地区神奈川新聞再開発 (神奈川新聞)」への2件のフィードバック

  1. たまたま見てびっくりしました!
    『映画特区』がこんな素晴らしい形になるなんて!
    凄い! 私も何かに参加したいです!
    横浜=映画 にもっともっとなればいいです!
    福寿さんもいるし横浜は最強だあ~!

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