イベント写真レポートはこちら。

下北沢のビールと本のお店 B&Bさんで
四国食べる通信のイベントが開催されます。
なんと今回は、日本屈指の醸造家、
Botanical Beverage Works 田口昇平さんをゲストに
我らがポン真鍋編集長と私が、これからの四国のことを語り合います!!
しかも、今回特別に田口さんが四国の柑橘を使って造った
オリジナルBeerをご用意します。ぜひ、お越しください。

田口昇平 × ポン真鍋 × 坂口祐
「これからのビールのこと、これからの四国のこと
〜Botanical Beverage Works と 四国食べる通信が語る」

日程:2015年03月21日(土)
時間:15:00~17:00 (14:30開場)
場所:本屋B&B(世田谷区北沢2-12-4 第2マツヤビル2F) [GoogleMaps]
料金:1500yen + 1 drink order

出演:
田口昇平(醸造家・Botanical Beverage Works)
ポン真鍋(株式会社四国食べる通信 代表取締役 兼 編集長)
坂口祐(デザイナー/物語を届けるしごと)

手作り、自然の恵み、収穫の喜び、溢れるフレーバー、伝統と革新、調和と個性、楽しいアイデア、人と人とのつながり、モノへの慈しみ。Botanical Beverage Works(ボタニカル ビバレッジ ワークス)は、そんなことを大切にしています。季節の果物やハーブ、素材を使ったハンドクラフトビールを中心に、自然の恵みに敬意を払いながら、体にも心にもやさしい飲みものを造っていきます。
https://www.facebook.com/botanicalbeverageworks

「四国食べる通信」は食べる情報誌です。四国の想いや志のある生産者を取材し、冊子と彼らがつくった食材をセットで購読者にお届けします。瀬戸内海、四国山地、太平洋。彩りあふれる食材と風景、つくる人の物語がここにはあります。四国食べる通信は誠実な伝え手として、食べる人がつくる人に直接「ごちそうさま」を言える関係を目指します。
http://taberu.me/shikoku/

いま彼らが何を感じ、どこに向かうのか?一見、接点のなさそうなこの二者が、これからのビールのこと、これからの四国のことを大いに語ります。クラフトビール不毛の地とも言われた四国でいま何が起ころうとしているのか?キーワードは香川県高松市の郊外、仏生山(ぶっしょうざん)。
当日は、Botanical Beverage Works 田口昇平が四国の柑橘を使って造ったオリジナルBeerをご用意します。

Shohei Taguchi × Pon Manabe × you sakana
「Talking about the future outlook of Beer and Shikoku
〜Botanical Beverage Works and Shikoku Taberu Magazine」

Date : 21st March 2015
Time : 15:00-17:00 (14:30open)
Place : Book & Beer(2F Matsuya building 2-12-4 Kitazawa Setagaya, Tokyo)[GoogleMaps]
Fee : 1500yen + 1 drink order

イベント写真


会場は下北沢


ビールの飲める本屋さん、B&B


クラフトビールの本など魅力的な本が並びます。


醸造家 田口昇平さん(左)と、ポン真鍋 四国食べる通信編集長(右)。


四国食べる通信1月号で紹介した上勝町のゆこうをつかったオリジナルビールで乾杯!


高松の仏生山(ぶっしょうざん)で田口さんが展開するBotanical Beverage Worksのお話


たくさんのお客さんにご来場頂きました。
とくに四国出身者がとても多かったことに驚きました。
最高に楽しいイベントになりました。ありがとうございました!!

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