旧暦とともにある農村の文化

Posted on 5月 30, 2017 in あるく・みる・きく, 祭り, タグ: ,

季刊誌『さなのごちそう便り』の取材で、村のすだち農家さんへ。立派な鯉のぼり。旧暦の端午の節句ということで、バラ巻き(関東で言う柏餅)とお赤飯を頂きました。バラ巻きの「バラ」は、サルトリイバラ(山帰来)の葉っぱで、関西では柏の葉の代わりに使われます。



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